それはシンプルでどんなスーツや
スタイルにも似合うビジネスリュック、
そして仕事の基地であり、手放せない相棒のような存在であり
機能的にデジタルとアナログを収納する格納庫であって欲しい
ビジネスシーンで使うリュックは
しっかりした造りとシンプルなデザインそして高機能で選びたい
大人が使ってかっこいい
大人のワーキングベース
<スリム/ワイド/Wワイド>
必要に応じてご使用下さい
オプション取り付け例-3
<傘ホルダー>
バッグの中にも傘が入る充分なスペースは有ります。
不意の雨のための備え的に持っている時にはバッグの中に入れておいて、
使う時または使った後はバッグの外側に収納するというのが一番いい使い方だと思います。
素材は医療用などにも使用されている立体編み縦て織りの
Wポリメッシュというクッション性と通気性に優れた素材で出来ています。
使わない時は比較的フラットに近い状態になるデザインなので
つけっぱなしでも外観的には問題無いと思います。
※傘ホルダーを取付けた側には、サイドバックルは取付けられません。
<ぬめ革のハンドルカバー>
ぬめ革のハンドルカバーの取り付け位置は標準の位置より少し前になります。
この事により荷物が多い時でもバランス良く持つ事が可能です。
デザイン的なアクセントとしても有効です。
<画像はスリムタイプを使用>
カスタムパーツの取り付けは、取り付けるケースの上下左右4箇所のループ部分に紐を通してからバッグ本体サイドのループ部分に紐を通します。 バッグサイドの上下左右4箇所のループ部分へ紐を通し終えると、それぞれのストッパーの固定位置でカスタムパーツ全体の高さを調整します。
必要に応じてご使用下さい
オプション取り付け例-4
<ボトルホルダー>
バッグの中にもボトルが入る充分なスペースは有ります。
暑い時期の冷えたペットボトルは水滴などの事もあるのでバッグの外側に収納するというのが
安心で出し入れしやすくていいのではと思います。
素材は医療用などにも使用されている立体編み縦て織りの
Wポリメッシュというクッション性と通気性に優れた素材で出来ています。
使わない時は比較的フラットに近い状態になるデザインなので
つけっぱなしでも外観的には問題無いと思います。
※ボトルホルダーを取付けた側には、サイドバックルは取付けられません。
<ぬめ革のハンドルカバー>
ぬめ革のハンドルカバーの取り付け位置は標準の位置より少し前になります。
この事により荷物が多い時でもバランス良く持つ事が可能です。
デザイン的なアクセントとしても有効です。
<画像はスリムタイプを使用>
カスタムパーツの取り付けは、取り付けるケースの上下左右4箇所のループ部分に紐を通してからバッグ本体サイドのループ部分に紐を通します。 バッグサイドの上下左右4箇所のループ部分へ紐を通し終えると、それぞれのストッパーの固定位置でカスタムパーツ全体の高さを調整します。
必要に応じてご使用下さい
オプション取り付け例-5
<スマートフォンケース>
スマートフォンケースなど、バンナイズ製のケースを
バッグの両側面取り付けることも可能です。
使用頻度の高い物は出来るだけバッグの外側に収納すると
使い便利が格段に良くなります。
<ぬめ革のハンドルカバー>
ぬめ革のハンドルカバーの取り付け位置は標準の位置より少し前になります。
この事により荷物が多い時でもバランス良く持つ事が可能です。
デザイン的なアクセントとしても有効です。
<画像はスリムタイプを使用>
カスタムパーツの取り付けは、取り付けるケースの上下左右4箇所のループ部分に紐を通してからバッグ本体サイドのループ部分に紐を通します。 バッグサイドの上下左右4箇所のループ部分へ紐を通し終えると、それぞれのストッパーの固定位置でカスタムパーツ全体の高さを調整します。
<画像はスリムタイプを使用>
必要に応じてご使用下さい
オプション取り付け例-6
<手提げ>
基本的な使い方はビジネスリュックとして、スーツでも似合うシンプルさと
違和感なく背負える事や、見た目がシンプルでも
高機能である事を第一に考えてデザインしました。
場面によってはブリーフケースのように横方向で提げる必要性がある時もあります。
このバッグは手提げが取付け可能なのでそんな場面にも対応可能です。
<ぬめ革のハンドルカバー>
ぬめ革のハンドルカバーの取り付け位置は標準の位置より少し前になります。
この事により荷物が多い時でもバランス良く持つ事が可能です。
デザイン的なアクセントとしても有効です。
<画像はスリムタイプを使用>
<画像はスリムタイプを使用>
<画像はスリムタイプを使用>
<説明画像はすべてスリムタイプを使用しています>
徳島店/Tokushima
渋谷店/Shibuya